ShortNote でハートを30個以上もらったノートを振り返ってみた

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シックス・アパート で、ShortNote っていうサービスの運営をやってます。ShortNote とは、エッセイというかコラムというか、「Twitter以上ブログ未満」のボリュームのテキストで思ったことをつれづれ書ける投稿サイトです。ネットモヒカン的な論客の方々のドヤ顔オピニオンから遠く離れて、市井の人々のここでだから書ける日常のあれこれ話に共感とかいろんな思いを込めたハートが飛び交う居心地の良いサイトで、たまに個人としてもここにノートを書いています。

で、書いたものの中から、ハートが多かったノートをまとめてみました。


「書けない日は、今はなんだか書けない気分ということを書く」ということを書き残したら、過去最高数のハートをもらったけれど、やっぱりその後ノートを書けなかったという残念な記念のノート。ShortNoteは無口な日も、饒舌な日もあって、それで許される感じが良い。それは、ブログも同じで、誰が許すとか許さないとか無いのにね。自分の場所だしね。


このノートで書いたバッグは色違いに買い替えてまだ使ってます。ノートパソコン持ち歩くならリュックじゃないとあかん。さすがにリュック生活が当たり前になってるし、むすめの赤ちゃん時代も遠くなったし、前に抱っこ持ちしたバッグをあやすことはなくなったけども。


ずーっと机に飾ってある、むすめからもらった誕生日プレゼントのベイマックス。体や心の痛みを感じたら、助けてもらえるはず。


1年生の初登校。校門から見守った4月の雨の日に朝の心細さを、このノートを見ると想い出す。

がしかし。その日の帰りはこんな感じで余裕な顔してました。

この時はまだ、一人で公道を歩かせるなんて不安!な、小さい園児に見えたけれど。たった数ヶ月で、いまや態度も言葉も立派にバカ小学生そのものになってます。カレー食べてる途中、突然ひらめいちゃった顔で「ママ、むすめわかった!!カレーは辛いからカレーって言うんだよ!!」とドヤ顔で語ります。ああ、もう完璧に小学生だねえ、君ね。


ちょっと巻き戻って小学校に入る前のノート。

この時の不安はもう綺麗さっぱり忘れて、日々、宿題や学校や学童行事の準備で大わらわです。忘れちゃうからこそ、書いといてよかった。


ここに書いてあるカルディおすすめ食材はほんとにオススメ。あ、韓国のりが切れてるから買いに行かなくちゃ。


なんとなく、ブログにはいつか誰かの役に立つ「情報」を書こうと思っているので、それ以外のよもやま話はShortNoteに書いています。よろしければ、ShortNoteでもフォロー、おまちしています。 https://www.shortnote.jp/view/users/ASEqooGc

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