スメルレスなおむつゴミ箱、ニオイ•クルルンポイ

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こんな形のおむつ処理ポット、ニオイ•クルルンポイをコンビのキャンペーンで頂きました。

夏も終わるのにまだ暑い上に、保育園児なので使用済みおむつがたまるペースもややゆっくりな我が家(こまめに捨てればいいのですがw)では、ニオイ対策はとても重要。寝室の隅っこに置いていますが、これのおかげでだいぶにおいがカットでき、快適に過ごせています。

使い方。最初に、カセット(ひたすら筒状に長いビニールの入ってる)をセット。黄色いふたを開けて、おむつを入れて、ハンドルを回すとあら不思議。おむつがソーセージ上にくるまれます。捨てるときは、ふた側のハンドルを回すとくるりとカッターが一周しソーセージ上の何かがゴミ箱にごろんと落ちます。はじを結んで捨てるだけ。

プリンタと同じく消耗品で儲けるビジネスのようで、カセットはAmazonのベビー用品ランキングでもよく見かけるくらい売れているらしい。「コンビ ニオイ・クルルンポイ 紙おむつ処理ポット用 スペアカセット 3個パック」という製品。約105枚-130枚くるめるカセットが三つ、つまり300枚捨てられて2480円。つまり、130枚と考えると1枚捨てるごとに、約6.3円。ふむむむ。。

いままで使っていたゴミ箱の通気性がよく、ナイススメルで困っていた我が家では、快適生活のためのコストとして、妥協できるコストかなと。たぶんカセット買うと思う。

あと、この目立たないシンプルなデザインも良いです。入ってる文字は、OEMもとらしき「Sangenic」という文字だけ。って、カセットもSangenic純正のものが使えるんじゃないのか?もしかしたらそちらの方が安かったりして。こちら、要調査の上、またレポートいたします。

追記:コンビ「ニオイ・クルルンポイ」アップリカ「におわなくてポイ・イージー」は両方ともSangenic社の同じもののOEMらしいです。

イギリス「サンジェニック」社開発の紙おむつ処理ポット。 使用済みの紙おむつを入れて、イージーリングを1回転。あっという間におむつ処理ができる。抗菌衛生フィルムが紙おむつを1つ1つウィンナー状に包むから、においも病原菌も防ぐので、リビングや赤ちゃんのお部屋においても安心。 ※「におわなくてポイ」シリーズ(アップリカ販売)、「ニオイ・クルルンポイ」シリーズ(コンビ販売、「におわなくてポイ」シリーズと互換性あり)。 from Amazon「気になるおむつのにおいに! 」

てことは、アップリカ「アップリカ におわなくてポイ 取り替え用 カセット 3個パック 」の方がで1962円でお安い?とおもったら、こちらの方がカセット単位のおむつくるるん量も多かった!!約143枚とのこと。もしや同じものだけれど計算の差が出てるだけかもしれませんが、それにしたって、安い。1枚捨てるあたり約5円。こちら、お買い上げで。

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